一言 〜それが大人と言う事なら、大人になんてなりたくない。 >それって何?〜

「かくかたりき」の『一言』コーナーのblogバージョン。
とりとめもなく、益体もないことをつらつらと、ただひたすらにつらつらと書き綴ること請け合い。
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「Navel Live in TOKYO かぶら2008」レポート

 とある打ち合わせにて。

 「じゃあ19時でいかがでしょう?」

 「夜の19時ですよね?」

 朝の19時なんてあるのかよ、と内心ツッコミを入れつつ眠気を覚ましてくれて感謝。


 と言う訳でそこそこ充電期間を置いて(放置とも言う)「Navel Live in TOKYO かぶら2008」の簡単なレポートをば。もとぬきさんがレポを書き始めていたので自分は書かなくてもいいかなー、とは思いつつも言いたいこともあるし備忘録的に書いてみようかと。それはそうと公式ページの【イベント開催まであと  日】の空欄は見ていて侘しすぎるんですが、どうにかならないのでしょうか。ライブ当日になったら【本日開催!】ぐらいに変わると思ってたんだけどなぁ。

 私は金銭的な意味で伝説となり、金字塔を打ち立てたプレミアムシートでの参加でした。このプレミアムシート、まず入場からして他の一般席とは扱いが別格です。通常の指定席の方々が入場列を形成しているのを横目に、正面入り口から余裕を持って入場(晒し者とも言う)し、身分証チェック等を行った後は「俺つば」のコスプレをしたお姉さんによる席案内まであって、正に気分はVIPです。席に着いたら「ドリンクはどう致しますか?」と一覧を提示されたのでオレンジジュースを指定すると、わざわざドリンクを取りにいってくれるサービスまで。コチラとしては5万円も払ってるワケですから席ごとにワインクーラーでもついてて欲しかったんですけど、流石にそれはありませんでした。

 更にプレミアムシートとなれば椅子からして違います。他の席が折りたたみ式のパイプ椅子なのに対して、プレミアムシートは肘掛付きの黒革風ビニールコーティングされた椅子。まぁどう見ても会議室から持ってきた椅子なんですけど、微妙な差別化が妙に面白かったり。そんなプレミアムシート席は通常の1列目よりも前に設置された0列目。図にするとこんな感じ

かぶら座席表

 全14席。ここだけで70万円也。確かに最前列中央付近かもしれませんが、

プレミアムシートと一般列1列目

 この2人の席にどれほどの違いがあると言うのでしょうか。プレミアムシートと1列目の間の間隔は至って普通。プレミアムシートの隣同士の間隔も至って普通。もうちょっと前後左右にゆとりがあるかと思ってたのに……とは言うものの、実際に1列目との間に何mも空けられたらそれこそ晒し者ですよね。その分売れるチケットも減っちゃいますし。

 それはともかく、プレミアムシートには『かぶら公式グッズ』一式や限定テレカなどが付いてきます。そんなのいらないから、その分価格を下げて欲しかった。しかも限定テレカは全て西又葵さん直筆イラスト&サイン入りで、絵柄もそれぞれ違っているという豪華さ&素晴らしさ。近くの席に座っていた同志(プレミアム勇者)も絵柄のチェックに夢中な様子で、私の方にも「どのキャラが描いてありました!?」とやや興奮気味に質問してくる勢いまであります。もちろんその質問には快く答えて差し上げたい気持ちはあったのですが、残念なことに私のテレカに描かれていたキャラが一体誰なのか、私には全くわかりませんでした。

 や、もちろんNavel作品で西又さんが原画を担当なされたキャラの誰かであることは間違いないんですけど、その中の誰かとなるとちょっと……だって色が塗られてないと髪の色で判断が出来ないじゃないですか。微妙に髪型も分かりづらい構図でしたし、私は顔だけで西又さんのキャラを判別するような超高等スキルを生憎と持ち合わせていないのです。ただこれは逆に言うと、描かれているキャラは自分の好きなキャラである、と思い込むことが可能だと言うこと。ってことで私のテレカに描かれているのは小町です。これにて一件落着。


 そろそろイベントの内容について語りましょう。イベントはトークパートとライブパートの2部構成。

  • 前説
  • 第1部:トークパート
    • アンケート結果発表
    • 生アフレコドラマ
    • インフォメーション
  • 第2部:ライブパート

 まずは司会の荻原さん・邑子さん・杉田さんが出てきて前説。前説と言ってもフリートークみたいな感じで、ほぼ満席となった会場を見渡して感嘆したり、プレミアムシートの勇者達を褒め称えたり。『かぶら』ってのは【角川+Navel+ランティス】の意味なんだとか(わかりきってましたけど)。一旦3人が引っ込んだ後は改めて出演者が登場。

  • リシアンサス役:あおきさやかさん
    相変わらず独創的なファッションセンスが光ってらっしゃいました。
  • 時雨亜沙役:伊藤美紀さん
    お袋さん。
  • プリムラ役:ひと美さん
    あの声で関西系のノリとかあまりにも最高過ぎて、涙がちょちょぎれそう。
  • YURIAさん
    「どうして”時雨亜麻役”って紹介じゃないの?」と言われましても、あれは演技云々ではなくまんまYURIAさんですし
  • 橋本みゆきさん
    「橋本みゆき役の橋本みゆきです」はお約束。
  • のみこさん
    若っ。
  • 土見稟役:杉田智和さん
    凄い笑わせてもらったけど、それ以上にハズしまくってる現実。打率は3割ぐらいかと。それでもメジャーリーガー級。
  • 緑葉樹役:荻原秀樹さん
    今回のイベントにおける敢闘賞。メイン司会をスタッフではなく荻原さんにしたのは、素晴らしい采配だったと思います。ちなみに敢闘賞が荻原さんなら優勝は西又さん。勝ち組的な意味で。
  • 芙蓉楓役:後藤邑子さん
    邑子さん。荻原さんの次に出ずっぱりで、思う存分堪能させて頂きました。

 キャスト陣によるトークからスタート。内容は「ねぶら」のサイトで募集されていたアンケートに関してで、それぞれのトップ3と寄せられたコメントを発表。

  • 一番スケベそうなのは?
    1. 杉田さん
    2. 荻原さん
    3. 邑子さん
  • 一番友達が多そうなのは?
    1. 伊藤さん
    2. ひと美さん
    3. あおきさん
  • 一番寂しがりやそうなのは?
    1. 荻原さん
    2. 邑子さん
    3. 伊藤さん

 大体順当なところでしょうか。伊藤さんの電話トークやPTAトークが光ってました。ただ荻原さん・邑子さん・杉田さんの3人がトーク全体の8割ぐらいを占めて、残る3人は押され気味な感じだったかと。荻原さんや邑子さんが一生懸命伊藤さん達に話題を振ったりもしてましたが、そこからはなかなか話題が発展せず。トークって本当に難しいですよね。個人的にはひと美さんのトークをもっと聞きたかったなー。コメントについては割愛。


 次に生ドラマ。しかも豪華2本立てです。

  • 主人公は誰だ?
  • 突撃! 隣の芙蓉家

 タイトルはうろ覚え。【主人公は誰だ?】は稟に樹が対抗しようと『女性陣に対して告白をして、どっちの言葉に心が動かされるか』を競う勝負をもちかける話。【隣の芙蓉家】はいつも稟のご飯を作っている楓に対抗して女性陣みんながご飯を作る話。

 どちらも話として面白かったかと言われれば激しく否なんですけど、キャストの皆さんによる怒涛のアドリブ合戦が面白かったのでとりあえずヨシします。リハ無しってのも凄いと思います。一番面白かったのは「アドリブなんて出来ないよ!!」とキレる伊藤さん。


 次はインフォメーションコーナー。荻原さんを残して他のキャスト陣は一旦引いて、代わりにNavelが誇るスタッフ陣、原画の西又葵さん・シナリオの王雀孫さん・サウンドのアッチョリケさんのお三方が登場。情報として発表されたのは以下の通りです。

  • 「俺つば」ムービー初公開
  • PS2「SHUFFLE! ON THE STAGE」のPC逆移植「SHUFFLE! Essence+」の制作決定
  • 「Really? Realy!」のコンシューマ移植決定

 「俺つば」のムービーには橋本さんの歌う主題歌も。ムービーはアニメーションで、それを手がけたのは「SHUFFLE!」のアニメと同じスタッフなんだとか。ムービーとしては可もなく不可もなく。

 「SHUFFLE! Essence+」。まだ「SHUFFLE!」を引っ張るのか、と驚きでしたけど一応新キャラが2人ほど追加されるらしいです。

 「Really? Realy!」のコンシューマ移植。未プレイなので特に言う事は無し。

 更にはまだ発表出来ない企画もいくつか進行中らしいので、Navelファンの皆さんは目が離せませんよ。私は目を逸らしたいぐらいですけど。王さんが「絶対に損はさせない」と断言する「俺つば」には期待してます。来年には発売されるといいですね。

 このインフォメーションコーナーで一番驚きだったのは、最後の〆としてそれぞれコメントを頂いた後にお三方を送り出そうとした荻原さんの言葉でした。

「それでは西又先生、王雀孫さん、アッチョリケさん、ありがとうございました!」

 本当に社則なのか……?


 休憩を挟んで第2部のライブパートへ。各衣装は西又先生がこの日のためにデザインしたものだそうです。以下セットリスト(敬称略)。

  • YURIA&橋本みゆき
    • 「Mirage Lullaby」(「SHUFFLE!」OP)
      ツインボーカルバージョン。こーゆーのもライブの醍醐味ってヤツです。
  • キャラソンパート
    1. 「ぎりぎりHeartコネクション」あおきさやか(リシアンサスキャラソン)
      赤。緊張しまくりで最初は声が飛びまくってましたが、おそらくは自己流と思われる振りを一生懸命に披露する姿に心を打たれました。
    2. 「memories」後藤邑子(芙蓉楓キャラソン)
      黄。「跳ぶ曲じゃない」と邑子さんは仰ってましたが、「フローラのTea party」でも跳んでみせるスキルを持つ後藤邑子ファンにとってみれば、跳べない曲なんて「君が代」ぐらいなものです。
    3. 「wish」伊藤美紀(時雨亜沙キャラソン)
      緑。歌詞がなかなか覚えられなかったらしく、わからない部分は客席に歌ってもらおうと「皆さん、休憩時間中に歌詞を覚えておいてくれましたか?」と仰ってましたけど、そもそも何を歌うのか知らされてなかった我々です。
    4. 「まじかる☆パワーステーション」ひと美(プリムラキャラソン)
      青。この曲を聴くために今回のイベントに参加した、と言っても過言ではありません。
    5. 「Unlimited World」荻原秀樹(緑葉樹キャラソン)
      白。何故これが樹のキャラソンなのか意味不明なレベルでカッコいい曲。
  • のみこ
    • 「FOR YOUR YELL」(「ノストラダムスに聞いてみろ♪」OP)
    • 「女の子ファンタジー」(「ね〜PON?×らいPON!」OP)
      黄。トークはアレでしたけど、曲は悪くない。
  • 橋本みゆき
    • 「natural tone」(アニメ「SHUFFLE! MEMORIES」ED)
    • 「In the Sky」(「SHUFFLE!」挿入歌)
    • 「Ageless Love」(「Really? Really!」挿入歌)
    • 「innocence」(アニメ「SHUFFLE!」ED)
    • 「Be Ambitious,Guys!」(「Tick! Tack!」OP)
      青。喉が本調子じゃなくてごめんなさい、と何度も謝ってらした橋本さん。どんなに気をつけても体調を崩すのは仕方のないことではありますが、それを励ますために「最高!」とか言うのは凄い失礼な気がしないでもありません。バラードが多かったので何とか、って感じでしたけどそれでも後半はかなり辛そうでした。激しい曲はラストの「Be〜」だけで、橋本さん自ら「地鶏の長男!」と曲紹介するのは空耳嫌いな私としてはやや萎え。Navelとは全く関係ありませんが、名曲「月下祭」のMADで『la festa sotto la luna』を『らめぇ、そういうの』の字幕で感動をぶち壊してくれた輩は今でも許せません。
  • YURIA
    • 「Fateful Encounter」(アニメ「SHUFFLE! MEMORIES」OP)
    • 「Remember memories」(「Really? Really!」OP)
    • 「ORIGINAL!」(「SHUFFLE! ON THE STAGE」OP)
    • 「YOU」(アニメ「SHUFFLE!」OP)
    • 「Mirage Lullaby」(「SHUFFLE!」OP)
      赤。全開バリバリ。どれも熱い曲ばかりですが、中でも一番はやっぱり「Mirage〜」。ただ、この曲で追っかけ(「あ〜な〜た〜へと♪」とYURIAさんが歌ったら、客が「あ〜な〜た〜へと!!」と続くこと)を入れるとかぶっちゃけありえないと思いますが、なんかすっかり公式コールっぽくなってます。なんか1000人がかりで荒らしてる気分。
  • アンコール
    • 「ねぶらdeメンボ☆」後藤邑子&荻原秀樹 with全員(ラジオ「ねぶら」OP)
      まさかこの曲がアンコール兼ライブの〆とは夢にも思いませんでしたが、会場は大いに盛り上がりました。曲の最中にサインボール投げがあったりして、なんつーかもうカオス。そう考えるとお祭り騒ぎにふさわしいラストでしたね、とポジティブシンキング。

 まず『キャストによるキャラソンが1曲ずつ』な構成に愕然。第1部のトークコーナーや曲の合間のトークを削ってでも2曲ずつは歌って頂きたかったですね。正直インフォメーションコーナーいらなかったし。全体の曲数はそれなりでしたけど、1曲披露しては軽く喋ってすぐ交代、な流れはちと切なかったです。せっかくの衣装も各自の披露時間が5・6分とか勿体無いですよ。キャラソンが無い杉田さんに歌が無かったのは仕方ないとしても、この辺はどうにかならなかったのでしょうか。あと新旧やゲーム・アニメにとらわれず、全体的に盛り上がるキャラソンの選曲はナイスだったかと思いますが、「俺つば」の主題歌が歌われなかったのは意外でした。あと結構本気で西又さんが歌を歌うんじゃないかと思っていたので、その点はちょっと肩透かしをくらった感じ。

 ライブ全体として前回の「SHUFFLE!」ライブとは比較にならないほど大いに盛り上がったのは間違いありません。前回が『大いに盛り上がった』なんて記事をピノキオが書いたら、鼻が伸びて大陸を横断しそうなライブだったことを差し引いたとしても、です。YURIAさんも「みんな(=YURIAさんの前に歌を披露していた皆さん)『踊る余裕なんて無い』って最初は思ってたみたいだけど、(客席から伝わる)熱気に押されてついつい踊らされちゃったみたい」と仰ってました。なるほど、私達もNavelに踊らされてますので、その気持ちは痛いぐらい(主に財布が)よくわかります。

 衣装は前述の通り西又さんデザイン。キャスト女性陣の衣装は思っていたよりも大人しめなデザインで、ゲームに出てくる制服をシンプルにしたような感じ。主体とする色は上記のコメントに書いてある通りです。男性陣の衣装も西又さんのデザインだったのでしょうか? お二人とも真っ白な衣装で、ネタっぽい感じがグッド。YURIAさん・橋本さん・のみこさんに関してはもっと凝ったデザインでしたが、百聞は一見にしかずなので    をご参照下さい。


 そうして大盛況のうちに幕を下ろした『かぶら2008』。来年あたりに『2009』があるのかどうかはわかりませんが、仮に開催されるとしたら今回のようなプレミアムシートはやめてください。や、今までこのシートの価格設定について色々と文句を言ってきましたけど、実際のところ5万円で最前中央付近の席が確保出来るのであればそれはそれでアリだとは思うんですよ。ただ明らかに『イベント・ライブを最前で楽しみたい人間』と『グッズが欲しい人間』で需要が完全に分かれている客層を一緒くたにしてる時点で、ビジネスモデルとしては如何なものかと思うワケでして。『最前で楽しみたい人間』はチケットだけで5万払いますし、『グッズが欲しい人間』はグッズだけで5万払うでしょう。なのでプレミアムシートの内容をシートとグッズで分割した上で、今回よりも販売する席数・グッズ数を増やせば(価格設定を多少落としてたとしても)、Navel側も集金力がアップしてウハウハなのではないでしょうか。

 何だかんだ言って今回はプレミアムシートに座る人間に対する優しさみたいなものも感じられたこともあって、イベント・ライブとしては出演者の皆さんの力によって十分に楽しめましたが、それでも「5万円分楽しんだか」と聞かれれば……と言うのが正直なところ。なので上記の通り一応は”それはそれでアリ”と思ったワケですけど、そのお金が誰かの懐に吸い込まれていくのかと思うと、やるせない気持ちになるのもまた事実。もし次回があるのなら、その辺をもう少し考慮してもらえると非常に助かります。


 そう言えば永見はるかさんはどうなされたのでしょうか?


 イベント・ライブを通して感じた雰囲気や構成、そして上記の感想は何となくデジャヴってるような……と思い返してみると、それはまんま「涼宮ハルヒの激奏」でした。これが角川&ランティスのクオリティ、ってことなんでしょうね。そのクオリティが高いか低いかは参加者が判断することで、私がそのどちらなのかは申し上げるまでもありません。


 WEB拍手反応。

私の一番好きな七原ことみさんの役といえばやっぱり「ユメミルクスリ」の綾ですかね。はまり役の良妹です。


七原ことみさんってリトルバスターズのクドリャフカの声ですか?

 『企画:田中ロミオ』ってところが期待半分不安半分で手を出してないんですよね。うーむ。そして今日エクスタシーの声優が発表されましたけど、クドは違うっぽい?

 

かにしのは泣きゲーなんでしょうか?

 特定のキャラは泣ける感じです。個人的にはみやび&リーダさんでボロボロ。っつーか今、思い出しただけで目が潤んできてるんですけど……ああ、やり直したくなってきました。

 

PerfumeM@sterといえばコPのPSPSもいいですよ。やよ可愛いw

 良作MADが多すぎてチェックが追いつきません。ふひー。Perfumeと言えばこんなニュースがありましたね。転載とは言え、Yahoo!にニコ動のタイトルがそのまま掲載されるとは。

 

「貴志裕介」さんも読まれているようですので、「ブルキナ・ファソの夜」も良いですよ。因みに貴志裕介さんは外れなし作家no.1ですね。

 「ブルキナ・ファソの夜」は貴志さんではなく櫻沢順さんと言う方の著作のようですね。タイトルだけでもなかなか期待が高まる感じです。

 

「ほわほわ」のあとに「ドラクリウス」をやると、すこしピリッとしますね。

 しますねー。ドラクリウスはサスペンス的空気の演出がかなり秀逸だと思いますし。

 

ブルームハンドルは前作、前々作もメインヒロインの人が歌ってますよ。ストーリー的には前々作がオススメ。

 確かに。やるなぁ、ブルームハンドル。ちょっと調べてみたんですけど、なかなか面白そうですね。

 

Princess Frontierの体験版がなかなか面白かったので今度アキバに行った時に買います〜

 お薦めですので是非是非ー。

 

一日15時間強仕事で、6時間睡眠。そして薄給・・・過労死しないように頑張ります。

 頑張ってください……いつか二次元へ帰還する日を夢見て。

 

「明日の君と逢うために」、お話は特に面白くないのですが、やってて贅沢な気分になれますよ。お暇な時に是非ー。

 贅沢な気分ですか。

 

マブラヴ ALTERED FABLE のOPは結構良いですよ。曲名もサイコーです。

 オルタからして未プレイなんですよね。と言いますか、ぶっちゃけ最近ageに全く興味が……。

 

腐り姫です

 ???

 

ゲーム売る時て、はずかしくないですか?買う時もだけど

 いやまったくそんなことはございません。遊びじゃありませんので。

 

ここでかぐやBYの新作出るとの情報を見て、公式見てきました。何か物足りない・・・と思ったら、アンテナもとい睫毛が短い!昔のあの長さはいったいどこに・・・

 それでもchoco chipさんの原画はいいですよね。可愛らしさでは業界最強クラスではないかと。

 

JRAでは「ユキチャン」との白馬が活躍しているようです。しかしながら我が家の専属メイド「雪さん」は未だ話すことができません。ベルチェは話せるもかかわらず。やはりPS2版も買うべきでしょうか?

 どうもPS2版の追加部分は藤崎さんではないらしい、との情報を聞いて手を出しかねてる私です。ちなみに私の中でのメイドトップ3は雪さんとベルチェとリーダさん。

 

DFM終わりました。都香…やっぱ最初に一番気に入った自分の勘に狂いはなかった!DMFで一番よかったと自分は思いますね。声がとても印象的で聴き心地がよかった。それでもNo1は麻美(NG恋)ですが(笑

 都香はDMFの裏メインヒロインですから。タイトルにも一番則したシナリオだったと思いますしね。

 

らきすたのみゆきが、絵師によってはめちゃくちゃ眼鏡をかけた日和に見えるんですが

 それを言ったららきすたのキャラは皆どこかで見たことあるような気が……。

 

NG恋コンプしました。 トコ、理おめでとうっ! でも、穂香さんはどうしても許せないと思います。 自分が自業自得で苦しむ分はいいけど、娘を巻き添えにするな!てな感じ。

 穂香はトコに土下座した謝れ!って感じです。でも彼女のおかげで理は皆と会えた(麻美とは再会)のかと思うと、ちょっと感謝してもいいかも……なんて思ったりもして。


 緑一色を初めて見た。自分がふったんじゃなきゃもっとよかったのに。ヨロシク・トゥモロー。

| 「イベント」と「いい弁当」は似ている | 00:48 | - | trackbacks(1)
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| ごみおきば | 2008/05/02 8:47 PM |
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